Fedora 18にしてみた

久しぶりにサーバのOSを入れ直してみました。
Fedora16からFedora18へ変更です。
systemdのコマンドがまだ慣れず戸惑いました。

OSを入れ直すといろいろな設定を見直す機会になっていいですね。

httpd 2.4から設定ファイルがちょっと変更されたんですね。
VirtualHostの設定をhttpd.confに書かないのが普通になるのかな?
/etc/httpd/conf.d へ別ファイルにして記載するようです。
あんまり設定ファイルを分割するとSuSEみたいでイヤなんですけどね。

rep2-exもいつのまにかフォルダ構成が変わっていてアップデートして
ひどい目に遭いました。

ほかにDiCEの設定も予想以上に苦労したので別記事でメモしておこうと思います。


“Fedora 18にしてみた” への2件のフィードバック

  1. Fedoraのアプリインストール時間かかり過ぎですね!
    Mateのインストール、ubuntuの10倍以上かかります。
    Fedoraのファイルコピー時間かかり過ぎですね!
    700mbぐらいのISOファイル、ubuntuなら1分以内です。
    これじゃーFedora使えないよ!

  2. FedoraはOSやパッケージのインストール時間はしょっちゅう行わないので問題ないですが、使用者が減ってきているのか情報が少ないのが一番の問題ですねぇ。

    rc.localの簡単な代替方法が知りたいです。

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  3. 木の枝と書きましたが、枝豆の枝でした。