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Google Coop

Apache+fastcgiを導入してからなのか
MovableType3.35にアップデートしてからなのか
高速検索のFast Searchが使えなくなりました。

そこでGoogle Coopというものに変えてみました。
検索エンジンはGoogleそのものです。
けっこう検索も速いのでいい感じです。

そうそうfastcgiですが微妙に早くなった 気 が し ま す。

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apache2.2.4+fastcgi

Fedora 7 でapache 2.2.4(yumで導入) +fastcgi 2.4.0をようやく導入できました。
すげぇ苦労した。これでMTもちょっと快適になったかも
と思ったら再構築するとInternal Server Errorが出てさっぱり出来ない!
タイムアウトの設定を変えればいいとは思ったのですが
どう指定していいか分からずあちこち調べてようやく分かりました。
httpd.confを下記のようにしました。

<IfModule mod_fastcgi.c>
 FastCgiIpcDir /tmp/fcgi_ipc/
 AddHandler fastcgi-script .fcgi
 FastCgiConfig -autoUpdate -idle-timeout 400
 FastCGIConfig -maxClassProcesses 4 -minProcesses 1
</IfModule>

-idle-timeout をはじめ300にしてみましたがそれでも
Internal Server Errorが出るので400にしたらようやく治まりました。

肝心の快適さですが・・・まだ体感できない・・・

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Movable Type 4発表

Movable Typeがメジャーバージョンアップ Ver 4を発表しました。

以前に3.1から3.3にアップデートしたときデータベースが壊れて
大変なことになったこともありしばらくアップデートは控えていたのですが
完全なデータのバックアップ方法はわかったので今度はアップデートしようと思います。

Ver.4からは編集が楽になるそうでちょっと気になります。
ファイルのアップデートも簡易化されるそうなのでいままでは
タグを入力していましたがMTの機能も使ってみようかな。

リリースは7月18日予定なのでそれまでに
テンプレートのバグ修正と微調整を行っておこうと思います。

シックス・アパートが、最新ブログ・ソフトウェア「Movable Type 4」を発表

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Fedora 7導入

さっそくFedora 7を導入してみました。
さっそく困ったことが起きましたClam Anti Virusが起動できなくなったのです。
0.88から0.90にバージョンアップされたわけですがなぜか定義ファイル更新が出来ません。
libcurl.so.3が見つからないと言われて探してみるとlibcurl.so.4しかありません。
ln -s libcurl.so.4 libcurl.so.3
としたら下のようなメッセージが出ました。

WARNING: Can’t get information about user clamav.

よくわかんない・・・

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テンプレート更新

エイプリルフールですね。

なんとか更新しました。
ようやく昔の雰囲気になりました。
でも、あちこちおかしいところがあるな・・・

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テンプレート更新宣言

去年の8月からずーとデフォルトのテンプレートを
使い続けていましたがやはり期限を決めないと駄目なので
4/1までには更新しようと思います。

現在、更新中!

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Fedora導入

最近、メインPCの調子が悪くて画面が暗くなったり白くなったり
ハングったり、固まったりとかなり重傷です。
OSを何度か入れ直しても直らず、ハードが原因と考えられるのですが
いまはちょっと買い替えるにはタイミングが悪いので

完全に切り分けということでOSをFedora Core 6にしてみました。
メインPCでFedoraを本格的に使うのは初めてで設定にかなり苦労しています。
なぜか、youtubeやニコニコ動画で動画は見れるのに音が出てこないのです。
Flashが原因なのかな・・・よくわからない。

ちょっと感動したのがFEPにSCMI Anthyを採用されていて
変換がけっこう賢いのです。さらに設定も分かり易い上に柔軟ですばらしいです。
Cannaはひどかったな・・・

まぁ、これでしばらく使っていこうと思います。
その間はメールが見れないのですごいたまりそうだな・・・

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Vistaのライセンス

ようやくVistaのライセンスについて詳細が発表されました。
結局はXPと変わらないようでDSP版も発売されることがわかり安心です。
次に気になるのはDSP版の価格ですね。

ソース:PC Watch
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/1116/ms.htm

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Vistaライセンス認証強化

CNET Japan:マイクロソフト、VistaでPC間の移管を制限--著作権侵害対策の一環として
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20275427,00.htm

VistaはXPよりさらにライセンス認証を強化するそうです。

Vistaのリテールパッケージ製品で、新しいマシンへのOSの移管が許されるのは、1ライセンスにつき1回だけだという。

ここでいう新しいマシンとはどういう認識をするのでしょうか。
もしかしてメモリやHDDを追加しただけで新しいマシンとして
OSの移管されることになるのでしょうか。
もし、そうであるのなら自作PCユーザーだけではなく
リテールPCユーザーでも非常に厳しいOSとなります。

それともXPのようにPCの構成を何回か変更すると
再アクティベーションを求めてくるようにそれが移管と
認識されるのでしょうか。

それだとしても自作PCユーザーとしてはこのような
ライセンス認証でしたらVistaは見送ることになりそうです。
XPでも再アクティベーションで5回以上電話してますから
5回以上OSを買い換えることになる!?

でもまあ、VistaのウリとしてDirectX10が使えるので
DX10対応ゲームが出たらかなり気になると思います。

「変更が新OSの導入に支障を来すようなことは今のところない」と語っている。

たぶん自作PCユーザーは勘定に入れていなんでしょうね。

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Windows Vista Beta 2 プレビュー

Windows Vista Beta 2(1920x1200)

苦労の末、WindowsVista Beta 2 日本語版(64bit)を
手に入れてインストール出来ました。

インストール時間は1時間ちょっとかかります。
XPだと20分ぐらいで終わるのでかなり遅い方です。
インストール時にパーティションの設定が出来ないのが困りました。
もしかして出来たのかもしれませんが気づきませんでしたね。

予想より使い勝手が違うのでとまどいました。
ウィンドウの透明化はかっこいいですね。
何をしてもいろいろなアニメーションが起きるので
もっさり感がすごいです。

特に気になったのは確認のウィンドウがかなり多いのです。
デバイスやソフトをインストールしようとすると
周りがブラックアウトしてウィンドウだけ強調され
「権限が~」と表示されてかなりウザいです。

それとブラウザのセキュリティが非常に厳しいのか
cgiやphpのページが正常に表示されていませんでした。
IE7の設定かと思い、Firefoxを入れたのですが同じです。
システムの設定なんでしょうね。

確認して良かったと思ったのは64bitドライバの確認です。
サウンドカード(Egy-sys Prodigy7.1)の64bitドライバがないのです。
いまのところメーカーに問い合わせ中です。