タイムモア サーモメーターのボタン電池はCR2032

スポンサーリンク

コーヒーを淹れるときに使っている「タイムモア エレクトリックサーモメーター」の電池交換するとき、いつもなんの電池使うか忘れるのでメモしておきます。ついでに交換手順も載せておきます。

ボタン電池は「CR2032」!!

スポンサーリンク

徐々に見えづらくなる温度

電池がなくなると徐々に見えづらくなってくるので、意外と電池がなくなったと気付きにくいです。

スポンサーリンク

電池を交換しよう

まず、4つのプラスねじを外す必要があります。ドライバーサイズはP00を使いましたが、P0でもいけるかも?

ネジを取ると基盤がむき出しになります。ケーブルがあって完全に分離できないので、いろいろ面倒です。電池交換はSIMカードみたいに交換できればいいのに…

真ん中に電池がありますが、簡単に取り外すことは出来ません。

電池を取り出すには、マイナスドライバーなどで押し込まないと取れません。

スポンサーリンク

組み立て時の注意点

フタを閉じるとき、電源ボタンを合わせるとスムーズに行きます。

スポンサーリンク

こんなに明るかったっけ?

電池交換したらこんなにはっきり温度が見えるようになりました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました