「レッド・デッド・リデンプション」がローカライズ



はちま起稿:西部劇版GTA『レッド・デッド・リデンプション』10月7日発売決定!規制はどうなる!?

なんと、やりたい放題の西部劇ゲーム「レッド・デッド・リデンプション」が
ローカライズされるそうです。

でも、第一印象はパブリッシャーが規制ガチガチで
がっかり仕様になるんじゃないかとか
なぜか吹き替えにしてしまって、さらに間違いだらけの
翻訳になるんじゃないかと思っていたところ
パブリッシャーは開発元の子会社の「テイクツー・インタラクティブ・ジャパン」と
流通をカプコンが行うそうなのです。

開発元のプロデューサーはこう発言。
「内容は変えずに発売したいと考えている」
「国によって文化や考え方の違いがあることは承知しているが
ユーザーが求めているのは元の作品そのままの姿だと思う」

さらに吹き替えではなく、英語音声に日本語字幕だそうです。

よくやった! これは予約しねぇとだめだ!
予定通り規制なしでお願いします! うわー、すげぇ楽しみだ。
こういうゲームって何言ってるか分からないと面白さが半減するんだよなあ。


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