SANYO NV-SB541DTを取り付けた


NV-SB541DT
SANYO Gorilla NV-SB541DTを手に入れました。
カーナビは初めて買いました。
カカクコムでトップの売れ行きで
いまだにジリジリと安くなっている商品です。

レビューといっても特に知識がないので
とりあえず設置内容でも語ろうかと思います。

ステレオミニプラグがじゃま
カーナビの設置そのものは吸盤なのでものの数分で終わります。
問題はVICSアンテナ、電源ケーブル、ステレオミニプラグの引き回しです。
え? パーキングケーブル? ゲフンゲフン

VICSアンテナは暖房をがんがんにかけて
フロントガラスにぺたりと取り付けてケーブルを引き回します。
予想以上に綺麗に取り付けられました。

電源はシガーソケットに挿すのですがケーブルが前にたれて見栄えがよくないです。
それにシガーソケットに挿すとジュースが置けなくなるのです。
ケーブルをフロントガラス側から回そうと思ったらケーブルが足りない!
ということで、ヒューズBOX配線2連ソケットを使いました。
ソケット事態はヒューズBOXの近くに隠すように設置しました。

音楽を聴いてみる

さて、ステレオミニプラグ(3.5mm)ですが
これはFMトランスミッターで音を飛ばしてもいいんですが
せっかくなので綺麗な音で楽しむためにカーステのAUXへ接続してみました。
音が小さいかなと思ってたんですが予想より大きかったです。
といってもCDとの音量の差は15ぐらいありましたけどね。
音質もノイズもなくすばらしいです。
ちなみにカーステはDENON DCT-A1000、アンプはRockfordの2chのヤツです。

VICSとACケーブルは目立たないにした
で、ケーブルをすっきりするため、L型のミニプラグが欲しかったんですが
3m強のL型ミニプラグは売っていないのです。
ということで余ってたミニプラグ-RCAケーブルをとりあえず取り付けて
後日、自作ケーブルを取り付けようと思います。

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